2006年10月にブログ「Estadio Tricolor : スタジアムグルメ」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。
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カシマサッカースタジアムのスタジアムグルメは評判ですが、ビジターエリアは隔離されているため、利用できる売店は限られてしまいます。モツ煮やつみれ汁は年に1度とはいえ毎回同じなのでスタジアムからも近い道の駅グルメを紹介します。 今回は「鹿島灘・蛸めし」と「水郷地鶏・鶏めし」です。蛸めしは細かく刻んだタコとにんじん、生姜の炊き込みご飯です。ほんのり生姜の香りがします。鶏めしは潮来水郷の地鶏とごぼうの炊き込みご飯です。こちらはごぼうの風味がします。
道の駅いたこには他にもたくさんの食べ物があります。試合前に立ち寄ってみると良いと思います。
日時: 2006年10月16日 00:15 | パーマリンク | トラックバック (0)
こちらも2005年の新潟ワシントンホテル運営の売店で購入できた「勝ち点3ロール」 ヒレカツ、エビフライ、餃子の巻き寿司がそれぞれ2個ずつ入っています。こちらの味は至ってシンプルだが、スタジアムオリジナルという点はポイントが高い。
日時: 2006年10月16日 00:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2005年のビジターエリアの売店は新潟ワシントンホテルの運営でした。その売店では観光情報誌でも紹介されていた「アルビレックスロール&茶そば」がスタジアム全体でも上位の人気だそうです。 アルビレックスロールは味噌と梅肉ベースのソースで焼いた鮭の巻き寿司と茶そばのセットです。2004年、2006年はビジターエリアではお目にかかれませんでしたが、こういったスタジアムでしか食べられない食事が良いと思います。
日時: 2006年10月16日 00:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
もち豚カツ丼同様に2006年の大助運営の売店で販売されていたのが「鮭いくら丼」です。ご飯の上に塩鮭のほぐした身といくらが乗っています。
日時: 2006年10月16日 01:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年は新潟スタジアムのビジターエリアの売店は大助というお店の運営でした。このカツ丼はお米を食べさせて育てたもち豚を使用し、関東では一般的な卵とじではなく、天丼の丼つゆのようなたれにくぐらせたカツがご飯のうえに乗せてあります。2004年は勝ち丼という名前で冷え切っていましたが、2006年は揚げたてでした。
日時: 2006年10月16日 01:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)